【ゲイ話】久々のア〇ル挿入・・・イケメン相手に漏らしてしまった!って話

2019年4月22日nasty joke

今回の話は下ネタ
それもゲイ関連・・・
そういうのは嫌い、苦手って人はここでUターン!

ちゃんと言ったからな!ww

 

俺のメインブログを読んでくれてる人は知ってるはずだけど、俺はバイセクシャル。
つまり男も女も抱ける、って事。
で、どっちかというと軸足は男だ。
不細工な女を抱くよりは・・・

普通の男の子を抱く方が良い!

ってスタンスで生きてるww
まぁ、そんな感じなんで「欲望のはけ口」を探すのは苦労してる。
これが普通に女性を探すのなら何てことは無いけど、今の日本、男x男の出会いはなかなか難しいのだ(ゲイの人って、けっこう好みにうるさいしww)。
相手を見つけるのは、それこそ9モンスターズとかいろいろな出会い系の掲示板を使って探すんだけど、俺みたいに地方都市(田舎)に住んでると、そういうツールを使ってもなかなか難しい(泣)
この前、久々にホテルで遊んできたんで、今回はその話を書いてみようか。

 

 

出会い系の掲示板なんかを使って会っても、長続きしない事が多いのは、まぁ、そういうモノを使った事のある人なら誰でも知ってるだろうけど・・・。
たいていは「一度会ってエッチして、それっきり」ってパターンになってしまう。
俺もそのパターンが多いけど、何人かは今でも関係が続いてる相手が居る。
で、この前のことだけど、メールチェックすると、こんなメールが届いてた。

アナル舐めてくれませんか?

いやぁ、いきなり過ぎるww
この相手と初めて会ったのは2017年の9月だから、かれこれ2年近く前だ。
それ以来、ごくたまに(半年に1回ぐらい)会ってエッチしてたけど、今回のメールも半年ぶりぐらいに貰ったメールだ。
てか、半年ぶりのメールなのに、挨拶も何も無しで、いきなり「アナル舐めてくれませんか」ってのもウケるww
で、俺はどうしたかと言うと・・・

もちろんOK!ww

 

だから、「良いよ~^^」って返事したんだけど、すぐにメールが返信されてきた。
それが、これなんだけど・・・

初めてですけどアナル入れてくれませんか!

なんかリクエストが過激になったww
舐めるだけじゃなかったのか・・・。
これまで彼と会った時は主にオーラル中心なんで、挿入なんてした事は無い。
俺だって多少は遠慮してたわけ。
だって・・・
彼は・・・

妻子持ち!ww

まぁ、そこらに居るオッサン臭い妻子持ちなら俺だって会ったりしないけど、この彼は・・・

イケメン!

歳は30歳だけど25、6に見えるし、可愛い系で俺のストライクゾーンに入ってる(ほとんどド真ん中ww)
雰囲気で言うと、『ユーリ!!! on ICE』の勝生勇利みたいな感じの子だ。

もしくはチュートリアルの徳井をかなり若くした感じ・・・。
そんな子からのお誘い、俺が断るわけないww
待ち合わせ時間と場所をチャッチャと決めて会ってきたぞ。

 

 

夜の11時30分、待ち合わせ場所に到着。
すぐに彼もやって来た。
半年ぶりに会うけど、やっぱりイケメン。
さっそくラブホへ向かう事にする(ほら、挿入となると車の中じゃ狭いしww)そうそう、ラブホの話で思い出した。
よく、ゲイの掲示板なんかで「男同士で入れるラブホってどこが有りますか?」みたいな質問を見かけるけど、看板なんかで、こういう風に書かれてるラブホはまず大丈夫だ。

ビジネスでのご利用OK!

この文章が書かれてる看板のあるラブホなら男同士でも平気だ。
学生時代にラブホで清掃のバイトをやってた俺が言うんだから、まず間違いない。
まっ、このバイトはあまりのハードさに3日で逃亡したけどww

 

 

さっ、ラブホに到着した。
車で10分の近場のラブホ・・・。
部屋は狭いけど、まぁ、お値段も格安だし問題ない。

部屋に入ってすぐ風呂にお湯を溜める・・・。
お湯を溜めてる間、ソファに並んで座って、いよいよエッチの開始ww
彼の洋服を脱がしていく・・・。
もちろん、彼も臨戦状態になってる。
あんな事やこんな事、欲望に任せて、本能のおもむくまま、彼の身体を貪るww
そろそろ風呂にお湯が溜まる頃だけど、もうちょっと身体をイジッていたい。
素っ裸の彼をベッドへ誘導だ。

俺のテクを総動員して、彼を気持ちよくするぞww
彼の口から洩れるため息のような声が聞いていて心地よい。
俺だって超興奮、このまま最後までイカせてしまうか思案。

いやいや、夜は長い・・・

彼の手を引いて風呂場へ。
一緒に湯船に入って、イチャイチャ・・・。
もちろん彼の身体を洗ってあげるぞ。
何しろリクエストは「挿入」だからな、念入り、丁寧に洗うww
てか、風呂場に30分も居ると、さすがに頭がボ~ッとしてきた。
そろそろ風呂を出ても良い時間、臨戦状態を維持してる彼を引っ張って風呂から出た。

 

 

さっ、これから本気の時間ww
彼をベッドに寝かせて、上から覆いかぶさる。
彼からのリクエストに全力で応えるぞ。上になったり下になったり、俺も汗だくだww
挿入は初めてって事なんで、時間をかけてほぐしていく・・・。
我慢できずに洩れる声が超可愛い。
指を1本・・・。
慣れてきたところで指を2本・・・。
聞いてみた。

痛くない?

少し・・・

う~ん、もう少しほぐした方が良さそう。
再び、上になったり、下になったりしながら、身体中を愛撫だ。
てか、俺だってそろそろ我慢の限界。もうかなり前からカチンコチン状態ww
ホテルに備え付けのローションを彼のア〇ルに塗りたくるぞ。
ローションのおかげで、余裕で指が2本入っていく・・・。

痛くない?

気持ちイイです・・・

おし、準備完了。
気持ちイイって言葉が出れば完璧。
いよいよ本日のメインイベント、挿入の時間ww
仰向けの彼の両足を持ち上げて、俺の〇〇〇をあてがう。
挿入なんて、俺だって久しぶりだ。もう超興奮状態。
ゆっくりと入れてみた。

暖かい!

これ、たまらん・・・。
この感じは久々だ。

入ったよ

はい・・・

痛くない?

うん、平気・・・

彼の〇〇〇は臨戦状態を維持したままだ。
それを握りながら、ゆっくりと動いてみた。
ローションでヌルヌルしてるし、中は温かいし・・・これは凄い。
彼の顔を見ると、目を瞑って気持ち良さそう。時おり洩らす声がますます俺を興奮させる。

 

 

あまりの気持ちよさに、ものの1分もしないうちに、イッちゃいそうになった。
ここでイッてしまったら、申し訳ないww

何とか先に彼をイカせなければ・・・

とりあえず、ここは一旦〇〇〇を抜いて落ち着かせてから、再挿入した方が良さそう。
うん、俺は抜こうとしたんだけど・・・
抜く途中で・・・

 

 

イッてしまった!(涙)

 

 

彼のア〇ルの周囲にバラ撒かれた俺の・・・。
もうね、あまりの快感に我慢の限界点を読み違えてしまった。
まるで中学生ww
こういう時は正直に言うに限る。

気持ち良すぎてイッちゃった(涙)

半ば放心状態の彼には聞こえてなさそう。
このまま彼をイカせることに・・・。
手と口を駆使して超本気で〇〇〇を攻めるぞ。
5分後・・・

イキそう・・・

うん

あっ、あ~っ・・・

 

(以下自主規制ww)

 

事後は、再び風呂に入ってイチャイチャ・・・。
その後は、待ち合わせ場所まで戻って解散だ。

いやぁ、それにしても、何ていうか・・・
我慢できずに漏らしてしまうとは、

オレもまだまだ若いww

これに懲りずに、また会って欲しいと思ってるぞ。
何かの歌じゃないけど、

今度は上手くやるから!ww

 

って事で、久々に下ネタ話を書いてみた。
以前もメインブログなんかでは、たまに下ネタを書いたりしてたけど、う~ん、こういう話は筆が進むな。普通の話だとなかなか筆が進まず、記事を書き上げるのに3時間とかかかってるのに、この記事は30分で書けたww

今度から、この手の話は会員様限定の話にしようかな・・・

 

 

 

nasty joke

Posted by masato