好きな小説の映画化だけど・・・

others, 短文日記

いつかの記事でも書いたけど、小説の映画化ってよほど上手く作らないと駄作に成り下が酢事が多い。

原作小説を読んでた身としては、どんな映画になるんだろう?って期待するんだけど、期待はずれになる事は日常の茶飯事ww

まぁ、一冊の本(小説)を2時間の映画にまとめるんだから並大抵の力量じゃ駄作になる事はわかりきってるけど・・・。

ただ、多くの映画が原作を超えられない中でも、まれに原作と肩を並べるもの、原作を超えるような出来ばえの映画もある。

だから映画を観る事を止められないんだけどww

思うんだけど、一冊の本を映画にするなら10話とか15話の連続ドラマにした方がよほど原作に忠実に作られるんじゃないか。

そういうドラマでオレの記憶に深く残るものもあるし・・・。

いくら良い小説でも主演はジャニタレ、演出はダメダメっていうんじゃ、それこそ原作に対して失礼ww

まぁ、興行的な面も考えてキャスティングしてるんだろうけど、ますます映画の評判を落とすだけだろ。

そうそう、せっかくの映画(洋画)でも、吹替えで台無しになってる例も多いな。

何の芸もない人間(タレント)を声優に使って、映画をダメにするとか・・・映画ファンをバカにしてる行為だと思ってる。

 

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